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2013年 更新履歴

◆第28回「櫻田記念」全日本9人制バレーボール実業団選抜男女優勝大会結果(男子) 12月9日

  開催日:平成25年12月7日(土)〜12月8日(日)
  会 場: 千葉ポートアリーナ(男子)
 【最終結果】

   優 勝:中部徳洲会病院(沖縄) 4年連続5回目

   準優勝:住友電工(大阪)

   第3位:住友電工伊丹(兵庫)/富士通(兵庫)

  <ベスト8>日本精工(神奈川)/リコーインダストリー東北(宮城)/JT東京/JFE西日本(広島)

    予選グループ戦結果  決勝トーナメント戦結果


    中部徳洲会病院が櫻田記念男子初となる4連覇を達成(住友電工は3連覇2回)した。

    中部徳洲会病院は予選でサンデンとフルセットを演じ、住友電工伊丹ともデュースに持ち込まれるなど少々苦しい

    ところがあったが、トーナメントでは終始安定し決勝でも住友電工を寄せ付けずストレートで優勝を勝ち取った。

    実業団(和歌山)準優勝のJR九州は予選ではフルセットで全敗、順位トーナメント初戦も敗れた。

    期待されたが実業団準優勝の勢いは無く、悔しい大会となった。

    また、順位トーナメントではサンデンがトップなった。

    関東実業団選抜では初優勝を果たしたサンデンは、予選では中部徳洲会と善戦したが住友電工伊丹に敗れ、順位

    トーナメントへ、しかしここでは貫録でトップに立った。

    住友電工伊丹は櫻田記念初のベスト4入りを果たし、来年の実業団推薦とシードを獲得した。


◆平成25年全国社会人9人制バレーボール西ブロック男女優勝大会結果(男子) 11月19日
  開催日:平成25年11月8日(金)〜11月11日(月)
  会 場: 春野総合運動公園体育館/高知県立県民体育館/高知県立青少年体育館
  結 果: 優 勝:富永(長崎)
        準優勝:沖縄銀行(沖縄)
        第3位:達磨会(兵庫)/三菱重工長崎(長崎)
 <ベスト8>水龍会(広島)/島津製作所(京都)/山口クラブ(山口)/川崎重工神戸(兵庫)

  予選グループ戦結果 決勝トーナメント結果



◆第2回「徳洲会カップ」9人制バレーボール大会 11月6
  主催:沖縄県バレーボール協会/中部徳洲会病院
  日程:11月2日(土)〜3日(日)
  会場:沖縄県沖縄市体育館(コザ運動公園内)


  <最終結果>

   1位:中部徳洲会病院、2位:住友電工、3位:リコーインダストリー東北 4位:沖縄徳洲会、

    5位:横河電機、6位:JT東京、7位:JFE西日本


   結果概要はRI東北HPよりご確認ください。(詳細は細か過ぎてすぐ作れません・・・・)


第14回九州・山口9人制バレーボールクラブ男女選手権大会(久留米アザレアカップ)結果10月22

  開催日:平成25年10月12日(土)〜10月14日(月)
  会 場: 久留米市みづま総合体育館ほか

 <最終結果速報>
  優 勝 宮崎光陽クラブ(宮崎) 4連覇
  準優勝:北部皮膚科クリニック(沖縄)
  第3位:別府クラブ(大分)/福岡フェニックス(福岡)

    予選グループ戦結果     決勝トーナメント結果


平成25年全国社会人9人制バレーボール東ブロック男女優勝大会結果(男子) 10月15

  開催日:平成25年10月11日(土)〜10月14日(月)
  会 場: 福井市体育館ほか

  <最終順位>

   優 勝:NO NAME(埼玉) 初優勝

   準優勝:阿呆鳥(埼玉)

   第3位:西毛九龍会(群馬)/日東電工(宮城)

   ベスト8:日立金属桑名(三重)、九鱗会(茨城)、日立ハイテク(茨城)、東レ岐阜(岐阜) 


   予選グループ戦結果     決勝トーナメント結果

  決勝は埼玉県勢対決でフルセットの末、初出場の「NO NAME」が「阿呆鳥」を破り優勝した。
  阿呆鳥は日立金属桑名と日東電工の実業団勢を破り堂々の決勝進出。
  昨年1回戦敗退の西毛九龍会は3位に躍進、日東電工は2年連続の3位入賞を果たした。
  今大会では、埼玉、群馬、茨城の関東勢の躍進が目覚ましい、ここに東海勢2チームが食い込むという構図となった。


◆平成25年度 関東9人制実業団選抜優勝大会
  月24
  開催日:平成25年9月21日(土)〜9月22日(日)
  会 場: 神奈川県相模原市総合体育館

  <最終順位>

   優 勝:サンデン(群馬) 初優勝

   準優勝:JT東京

   第3位:横河電機(東京) 


    結果(男女)


◆平成25年度 日本スポーツマスターズ  月24

  開催日:平成25年9月14日(土)〜9月17日(火)
  会 場: 新日鉄住金大谷体育館
        九州共立大学体育館
        北九州市立折尾スポーツセンター
  <最終順位>
   優 勝:岡山クラブ
   準優勝:排球遊民(島根)
   第3位:Dream(大阪)/防府クラブ(山口)
  =ベスト8=
   ZONBIE(東京)/ S.T
S(静岡)/ FEST(鹿児島)/ K.G.Laco(熊本)

   予選グループ戦結果  決勝トーナメント結果


◆平成25年度 全日本9人制バレーボールクラブカップ男子選手権大会  月15

  開催日:平成25年8月9日(金)〜8月12日(月)
  会 場: 大阪市中央体育館
        大阪市立港スポーツセンター


  <最終順位>

   優 勝:群雄会(静岡) 2年連続5度目

   準優勝:別府クラブ(大分)

   第3位:ALL BLACKS(愛知)/西京倶楽部(山口)

   ベスト8:香川クラブ/京都教員クラブ/福岡フェニックス(福岡)/静岡クラブ(静岡)

    予選グループ戦結果  決勝トーナメント戦結果
 

 

 群雄会が2年連続の優勝を果たした。
 結果を見る限り決して安泰という内容ではなかったがクラブチームとしては百戦錬磨、特に実業団の強豪チームと練習試合を

 積み重ねた成果がここに表れたといえる。
 準優勝の別府クラブも、第2シードのおかやま、強豪の静岡クラブをフルセットで破っての決勝進出、準決勝の西京倶楽部戦も

 決して楽な戦いではなかったはずだ。
 決勝では群雄会から第1セットを奪うも無念の逆転負け、しかし一歩流れが変われば優勝の可能性もあったと思われ、今後の

 修正が大変楽しみである。
 3位のALL BLACKSはK,S、京都教員クラブといった難敵を撃破し準決勝進出、しかし群雄会に対しては力及ばずストレート

 での敗退となった。
 同3位の西京倶楽部は2回戦で第3シードの廿日市クラブ、その後宮崎光陽クラブ、福岡フェニックスといった強豪チームををス

 トレートで破り準決勝進出、第1セットは大接戦となったが第2セットは力尽きた感がある。
 ベスト8では京都教員クラブが、三田川・相葉、岐阜バレーボールクラブ、第4シードのBambinoといった、強豪揃いのブロック

 を勝ち抜いた。
 準々決勝ではALL BLACKSと第1セットを大激戦を演じたが、第2セットは力及ばずベスト4を逃す結果となった。



◆平成25年度 日本スポーツマスターズ2013男子組合せ 月15

  開催日:平成25年9月14日(土)〜9月17日(火)
  会 場: 北九州市 新日鐵住金大谷体育館ほか


   予選グループ戦組合せ


◆平成25年度 第66回 全日本9人制バレーボール実業団男子選手権大会結果 月15

  開催日:平成25年7月19日(金)〜7月22日(月)
  会 場: 武道・体育センター和歌山ビッグウェーブ他


  <最終順位>

   優 勝:中部徳洲会病院(沖縄) 3年連続6度目

   準優勝:JR九州(福岡)

   第3位:JFE西日本(広島)/住友電工(大阪)

   ベスト8:新日鐵住金大阪/JT東京/住友電工伊丹(兵庫)/リコーインダストリー東北(宮城)

    予選グループ戦結果  決勝トーナメント戦結果

  

 中部徳洲会病院がJR九州をストレートで下し3連覇を果たした。
 中部徳洲会は正に貫禄勝ち、決勝に初めて進んだJR九州を一蹴した。
 もはやここで実業団選手権に関して中部徳洲会を語るまでもないだろう。
 しかし決勝のカードは誰が予測したことであろうか?
 JR九州は準々決勝で住友電工伊丹をフルセットで破ると、その勢いのまま第2シードの住友電工にストレート勝ちし初の決勝

 進出、決勝では中部徳洲会に惨敗するも、最後まで楽しくプレーするその姿に大変好感が持てた。
 初めてセンターコートを経験したJR九州は、今後他のチームからマークが厳しくなる事は確実であり、更なる高みを目指してほ

 しい。JR九州の櫻田記念での戦いが非常に楽しみである。

 第3位となったJFE西日本は2年連続のベスト4入り、チーム力が安定した証しでもあり今後も全国上位の維持を期待したい。
 住友電工は準決勝でJR九州にまさかのストレート負けを喫した。
 しかし相手が先に20点を取っても、勝つまで安心できない感を持たせるのが住友電工であり、今回の敗退も実力の差ではな

 かった様に感じられる。

 ベスト8に目を移すと、新日鐵住金大阪はフルセットする事無く最終日に残った。実力差の少ないチームとの対戦でフルセットを

 しない事はチーム力が安定している証しでもあり、体力温存にも大変重要なファクターである。
 JT東京は管理人が見る限り今シーズンは本調子ではない様だが、3回戦まではほぼ完勝を収めており準々決勝でJFEに敗れ

 たとはいえまだまだベスト4以上を狙えるチームである。
 住友電工伊丹のベスト4進出チャレンジは過去4〜5回目だそうだ、2回戦で第3シードの日本精工、3回戦でサンデンをフルセ

 ットで下してベスト8進出、JR九州戦では第1セットを簡単に奪い誰もがベスト4は堅いと信じた途端、まさかの逆転負け。思わ

 ぬ伏兵の前に涙をのんだ。
 リコーインダストリー東北は2回戦でまたもや横河電機と対戦、接戦になると思いきやリコーのサーブが走りストレートで勝利した。

 続く3回戦は三菱電機と対戦、両セット共に後半の逆転しストレート勝ちを収め準々決勝に進んだが、第2シード住友電工の前に

 第1セットは成す術なく惨敗、第2セットは中盤リードするなど接戦に持ち込んだが地力の差から逆転されストレートで敗退した。


 余談だが、3回戦でリコーインダストリー東北に敗れた三菱電機であるが、今大会でベスト8進出にかける意気込みは相当なもの

 であった。リコーの攻撃を高い守備力で防ぎ、攻撃に繋げる姿は素晴らしいものがあった。力尽きた三菱電機の選手は皆うなだれ

 ておりこの対戦に敗れた悔しさを物語っていた。 この悔しさを糧に、総合選手権に向けて更に頑張って欲しい。



◆平成25年度 第30回 近畿実業団9人制バレーボールリーグ選抜男子優勝大会結果 月28

  開催日:平成25年6月23日(日)
  会 場:兵庫県加古川市立総合体育館

 <最終順位>

   優 勝:富士通(兵庫)

   準優勝:住友電工(大阪)

   第3位:新日鉄住金大阪


   全結果


◆平成25年度 第12回ミリオンカップ
結果  月20

  開催日:平成25年6月15日(土)〜6月16日(日)
  会 場:広島市広島サンプラザ

 <最終順位>

   優 勝:住友電工(大阪)

   準優勝:富士通(兵庫)

   第3位:住友電工伊丹(兵庫)


   予選結果(女子含む) トーナメント結果(女子含む)



◆平成25年度 第36回 中国実業団9人制バレーボール男子選手権大会結果 月16

  開催日:平成25年6月8日(土)〜9日(日)
  会 場:岡山県倉敷市 福田公園体育館/三菱化学ハートアリーナ

 <結果> 優 勝:JFE西日本(広島)

        準優勝:日立笠戸(山口)

        第3位:バブコック日立呉(広島)/日本化薬(山口)


  予選結果  決勝トーナメント結果



◆平成25年度 (第6回)赤城カップ社会人選抜9人制バレーボール大会結果 月10

  開催日:平成25年6月8日(土)〜6月9日(日)
  会 場:群馬県伊勢崎市民第二体育館

 <最終結果> 予選A組結果  予選B組結果  トーナメント結果

  1位:日本無線(東京)
  2位:サンデン(群馬)
  3位:横河電機(東京)
  4位:リコーインダストリー東北(宮城)
  5位:住友電工伊丹(兵庫)
  6位:群雄会(静岡)
  7位:日本精工(神奈川)
  8位:JT東京(東京)

  攻守共に安定した「日本無線」が堂々の優勝に輝いた。
  JT東京抜きとはいえ、実業団東京予選1位は伊達ではなかった。
  2位のサンデンも要所でサーブが冴えたが、一歩及ばなかった。
  尚、サンデンは赤城カップのホストチームであり、大会運営と並行しての試合は相当大変な事だっただろう。
  日本無線とサンデンの両チームは全実(和歌山)での台風の目になる事は間違いない。

  横河電機は新人起用し、まだチームとしてまだ纏まりにきっていない状況ながら3位を確保した。
  実業団本戦まで約1か月だが、そこは百戦錬磨の横河電機。対戦チームにとってはやはり脅威である。
  リコーインダストリーは予選を含め全5試合中4試合をフルセットにしてしまい、そのうち勝利したのは1試合のみ。
  リコーは今季このレベルでの試合は初めてであり、実業団本戦に向けて試合経験を詰めたことは大きな収穫となった。

  住友電工伊丹は下位トーナメントに回りながらもモチベーションを維持し、JT東京と群雄会を下して下位トーナメント
  トップの5位を確保した。
  群雄会はクラブチーム唯一の参加チームであり、実業団強豪を苦しめていた。
  8月のクラブカップでは2連覇がかかるが、優勝候補筆頭は揺るがないだろう。

  7月の全実(和歌山)推薦の日本精工とJT東京が下位トーナメントに回ったばかりか、最下位決定戦で対戦するとは
  誰が想像しただろうか?
  しかし、実業団本戦をターゲットに両チームはきっちり立て直しを図る事は明確であり、今回の結果から甘く見た対戦
  チームは大ヤケドをするだろう。  


◆平成25年度 第30回 近畿実業団9人制バレーボールリーグ選抜男子優勝大会結果 月28

  開催日:平成25年6月23日(日)
  会 場:兵庫県加古川市立総合体育館

 <最終順位>

   優 勝:富士通(兵庫)

   準優勝:住友電工(大阪)

   第3位:新日鉄住金大阪


   全結果


◆平成25年度 第12回ミリオンカップ
結果  月20

  開催日:平成25年6月15日(土)〜6月16日(日)
  会 場:広島市広島サンプラザ

 <最終順位>

   優 勝:住友電工(大阪)

   準優勝:富士通(兵庫)

   第3位:住友電工伊丹(兵庫)


   予選結果(女子含む) トーナメント結果(女子含む)



◆平成25年度 第36回 中国実業団9人制バレーボール男子選手権大会結果 月16

  開催日:平成25年6月8日(土)〜9日(日)
  会 場:岡山県倉敷市 福田公園体育館/三菱化学ハートアリーナ

 <結果> 優 勝:JFE西日本(広島)

        準優勝:日立笠戸(山口)

        第3位:バブコック日立呉(広島)/日本化薬(山口)


  予選結果  決勝トーナメント結果



◆平成25年度 (第6回)赤城カップ社会人選抜9人制バレーボール大会結果 月10

  開催日:平成25年6月8日(土)〜6月9日(日)
  会 場:群馬県伊勢崎市民第二体育館

 <最終結果> 予選A組結果  予選B組結果  トーナメント結果

  1位:日本無線(東京)
  2位:サンデン(群馬)
  3位:横河電機(東京)
  4位:リコーインダストリー東北(宮城)
  5位:住友電工伊丹(兵庫)
  6位:群雄会(静岡)
  7位:日本精工(神奈川)
  8位:JT東京(東京)

  攻守共に安定した「日本無線」が堂々の優勝に輝いた。
  JT東京抜きとはいえ、実業団東京予選1位は伊達ではなかった。
  2位のサンデンも要所でサーブが冴えたが、一歩及ばなかった。
  尚、サンデンは赤城カップのホストチームであり、大会運営と並行しての試合は相当大変な事だっただろう。
  日本無線とサンデンの両チームは全実(和歌山)での台風の目になる事は間違いない。

  横河電機は新人起用し、まだチームとしてまだ纏まりにきっていない状況ながら3位を確保した。
  実業団本戦まで約1か月だが、そこは百戦錬磨の横河電機。対戦チームにとってはやはり脅威である。
  リコーインダストリーは予選を含め全5試合中4試合をフルセットにしてしまい、そのうち勝利したのは1試合のみ。
  リコーは今季このレベルでの試合は初めてであり、実業団本戦に向けて試合経験を詰めたことは大きな収穫となった。

  住友電工伊丹は下位トーナメントに回りながらもモチベーションを維持し、JT東京と群雄会を下して下位トーナメント
  トップの5位を確保した。
  群雄会はクラブチーム唯一の参加チームであり、実業団強豪を苦しめていた。
  8月のクラブカップでは2連覇がかかるが、優勝候補筆頭は揺るがないだろう。

  7月の全実(和歌山)推薦の日本精工とJT東京が下位トーナメントに回ったばかりか、最下位決定戦で対戦するとは
  誰が想像しただろうか?
  しかし、実業団本戦をターゲットに両チームはきっちり立て直しを図る事は明確であり、今回の結果から甘く見た対戦
  チームは大ヤケドをするだろう。 


◆平成25年度 (第57回)関東9人制バレーボール実業団男女選手権大会結果 月27

  開催日:平成25年5月25日(土)〜5月26日(日)
  会 場:山梨県甲府市小瀬スポーツ公園体育館/緑ヶ丘スポーツ公園体育館
 <最終結果>
   優 勝:JT東京(東京)
   準優勝:サンデン(群馬)
   第3位:日本精工(神奈川)/リコー(神奈川)
   ベスト8:JMU横浜(神奈川)/日本無線(東京)/住友電工横浜(神奈川)/ニコン(埼玉)

       

     全結果

     

   第1シードの横河電機が、初戦となる2回戦でリコーにストレートで敗れる波乱。
   そのリコーは実業団神奈川予選で4位に甘んじ全国大会出場を逃したが、神奈川第1代表の
   JMU横浜をもストレートで破り、サンデンに敗退したものの3位入賞を果たした。 
   第2シードの日本精工は第3シードのJT東京に敗れて3位止まり。
   第4シードの日本無線もサンデンに敗れてベスト8に終わった。
   決勝はJT東京とサンデンの対戦、フルセットとなる緊迫した展開になったが、サンデンが
   一歩及ばず
JT東京に軍配があがった。JT東京は14度目の優勝を果たした。
   関東の実業団勢力にも微妙な変化が現れた。
   しかし和歌山で開催される実業団全国大会でこそその真価が問われる。

    



◆平成25年度 第58回全九州バレーボール総合選手権大会結果 月13

  開催日:平成25年5月11日(土)〜5月12日(日)

  会 場:大分市コンパルホール

 <最終結果>

   優 勝:中部徳洲会病院(沖縄)

   準優勝:宮崎光陽クラブ(宮崎)

   第3位:沖縄銀行(沖縄)/JR九州(福岡)


       全結果



◆平成25年度 第14回9人制バレーボール強化練習福山大会結果 月13

  開催日:平成25年5月3日(金)〜5月4日(土)

  会 場:広島県福山市体育館/JFE西日本体育館

 <結 果>

    第1日目  第2日目


◆平成25年度 モルテン杯 第7回 北信越クラブバレーボール9人制選手権大会結果 月24
  開催日:平成25年3月16日(土)〜3月17日(日)
  会 場:福井県敦賀市総合運動公園体育館ほか
 <最終結果>
  1位グループ優 勝:SVC(福井県)

          第2位:大町クラブ(長野県)
          第3位:敦賀クラブ(福井県)

   全結果



◆平成25年度 第86回近畿9人制バレー総合男子選手権大会結果 月17

  開催日:平成25年 4月13日(土)〜14日(日)

  会  場:武道・体育センター和歌山ビッグウェーヴ

       和歌山市松下体育館

  <最終結果>

    優 勝:住友電工(大阪)

    準優勝:富士通(兵庫)

    第3位:明治大阪(大阪)/住友精密(兵庫)

    (ベスト8)

     新日鐵住金大阪(大阪)/住友電工伊丹(兵庫)/京都教員クラブ(京都)/モリタ製作所(京都)


    全結果



◆平成25年度 櫻杯9人制バレーボール強化練習会(上小9人制総合バレーボール大会)結果 月17

  主 催:上小バレーボール協会